トップ > 佐呂間町の紹介 > 佐呂間町サポーターズ倶楽部会員の森

佐呂間町サポーターズ倶楽部会員の森

★佐呂間町サポーターズ倶楽部に登録いただきありがとうございます!
  地域別の登録者数は次のとおりです
  □北海道  669名     □東北地方 22名  □関東地方 573名  □中部地方 91名
  □近畿地方 89名     □中国地方 16名     □四国地方    9名    □九州地方 25名
  □国外      1名

  ■合計 1495名  (2016.12.28現在)

サロマ湖産殻付き牡蠣抽選会 当選者を発表します。(20名) 応募総数451通

当選番号     01191  01232  01402  01588  01600  01611  09001  09004  11037  11039

               12045  13037  13092  14013  14058  20004  22006  25004  27025  28005

当選された方には別途郵便でご連絡差し上げます。


 

◆佐呂間町サポーターズ倶楽部の創設おめでとうございます。北海道一人旅をしていた33年前、台風の被害で国鉄湧網線が不通となり、知来(佐呂間町内の地名:ちらい)駅で出遭った酪農家に一宿一飯を頂いた思い出があります。それからというものは佐呂間町を第二の故郷と位置づけて、付き合いは今日に至っています。更なる貴町の魅力をPRし、多くの佐呂間ファンが増えることを願っております。(神奈川県 50代男性様)

◆佐呂間を離れて25年経ちましたが、今も時々佐呂間で暮した11年間を思い出しています。町の多くの人たちに助けられてかわいい子ども達と楽しく仕事ができたことが一番心に残っています。また、朝野球や朝ソフト、かぼちゃ祭り、スキー大会など、思い出は尽きません。佐呂間町がいつまでもエネルギッシュな町でありますように応援します。(北見市 60代男性様)

◆故郷を離れて36年。帰省の頻度も少なくなりましたが両親や『ほぼ週間さろま』メールマガジンの情報でいつもふるさとを近くに感じています。きれいな星空と雄大な自然は都会暮らしには身にしみます。離れてわかるふるさとの良さですね。(東京都 pon様)

◆昨秋、サロマ・シンデレラ夢まつりを見に行き、迫力の花火や完成度の高い夢パレードに大変感動しました。今年も行く予定です。(札幌市 40代女性様)

◆ここ数年サロマ湖ウルトラマラソン50kmの部(佐呂間町スタート)に参加させていただいています。スタート時の皆さんの温かさ、エイドで頂いたお水がとても美味しかった事ですっかり佐呂間町のファンになりました。(東京都 KIMU様)

◆JR車内誌2012.7月号(今も大切にしています)に載っていたサロマ湖とオホーツク海の間に延びる正に「竜宮街道」の上空写真を一目見たときに「絶対に私はここに行く!」と決めました。左にサロマ湖、右にオホーツク海、少し冷たいふたつの風を感じながら「この先はどんなだろう?」と胸躍らせて自転車をこぎ出したのはその翌年でした。夢のようでした。北海道の人にここをもっともっと知ってほしいと思っています。(美唄市 50代女性様)

◆北海道で遊ばせてもらって20年以上。サロマを拠点にしてから15年以上になります。交通事情の激変で陸の孤島化しつつありますが、昔と何も変わらないところは大きな魅力です。(京都府 50代男性様)

◆24年前に半年間だけ居させてもらいました。行者にんにくやホタテの稚貝など色々といただきました。浜サロマでは生きているシマエビを始めて見ました。生のシマエビは格別だったと記憶しています。気候も良く食べ物も美味しい、人も温かい。佐呂間大好きです。サポーターズします。(音更町 50代男性様)

◆サロマは新婚旅行で夫の運転する車で行った想い出の地です。美味しい食べ物とステキな景色。日常とはかけ離れたキレイな空気に、すっかりリフレッシュできました。ぜひまた訪ねたいと思っています。(大阪府 40代女性様)

◆風景良し、食良し、そして人も良し。そんな佐呂間に渡道の度に何度も訪れています。近年は訪れる度に「帰ってきた」感が半端なく、なってきました(笑)(三重県 なむ様)

◆佐呂間には10年ほど前から毎年訪れています。夏も、そして冬の佐呂間も大好きです。(大阪府 さかぱん様)

◆(足尾銅山鉱毒事件)旧谷中村の強制廃村による(佐呂間町)移住の歴史を知り、御町に興味をもっていました。いつか、その場所を訪れてみたいと思います。(栃木県 40代男性様)

◆佐呂間町に足かけ8年お世話になりました。我が家の子どもたちは佐呂間町で育ちました。なかなか故郷に帰れずにいますが「ほぼさろ(めるまが)」では常にチェック、心だけは佐呂間のみなさんと一緒のつもりです。「わが町」の元気なニュースを待っています。(東京都 ゆうぽん様)

◆佐呂間の人もサロマ湖もとっても素敵で、大好きな町です。ホタテも牡蠣も美味しくて、佐呂間産を食べると他所の物が食べられなくなります。カボチャもホクホクで美味しいです。(愛知県 もみじ様)

◆毎年開催されるサロマ湖100kmウルトラマラソンを楽しみにしています。サロマンブルーは達成したので、目指せグランドブルーです!(大阪府 なな様)

◆いつもフェイスブックで佐呂間町の様子を拝見しています。10年前に亡くなった父が佐呂間町出身でした。私も里帰りを兼ねて幼少、小学生、中学生と3度ほど訪れたことがあります。遠方に居りますので中々訪れることはできませんが、いずれまた訪問したいと企画を温めております。(福岡県 40代男性様)

◆佐呂間で生まれ、高校を卒業するまでの18年間を佐呂間で過ごしました。札幌での暮らしの方が遥かに長くなりましたが、故郷が忘れがたく、本籍だけは佐呂間に残してあります。

子供の進学、就職などで戸籍抄本等が必要なこともあり、本籍を移そうかと考えたこともありましたが、役場の人がすぐに対応してくださいますので助かっています。今般、たまたま通っている友達の店でパンプレッとを見て、懐かしく思って申し込みました。何ができるわけではありませんが、友達の店では三田明の「サロマ湖の空」をいつも唄っています。貴倶楽部の隆盛と佐呂間町の永遠の繁栄を祈念しております。(札幌市 60代男性様

◆小学校6年間を過ごした懐かしい佐呂間。その後、北見、札幌と居を移しても、心のふるさととして私の中に息づいています。夏冬の寒暖の差が60℃もある佐呂間で子ども時代を過ごしたことが自分の中の「頑張る力」を培ってくれたように思います。私の大切なふるさと佐呂間町がいつまでも元気であってほしい。そのために、何かお手伝いができたらな、と思っています。(札幌市 40代女性様)

◆ウルトラマラソンがきっかけで、佐呂間町のトリコ。元気な佐呂間を応援します!(神奈川県 TARA様)

◆サロマ湖100kmウルトラマラソンで毎年訪れています。今年が20回目、30回記念大会が自分も節目の年となり嬉しく思っています。サロマは自分の第二の故郷。生き方と価値観を大きく変えてくれたところ。自分の一年は佐呂間に終わり、そして新しい年がここで始まる、そんな思い入れの深い場所なのです。福島は風評が続き、復興も緒についたばかりでまだまだ厳しい状況が続いていますが、サロマで英気を養って日々頑張っていきますよ。大好きなサロマの大地と海を思い浮かべながら。(福島県 50代男性様)

◆北海道の旅行も季節ごとの変化を楽しみながら、ほぼ毎年行っていますが、佐呂間町に宿泊したことがなく、今年は9月上旬に10日間程で旅行を計画していますので、ぜひ佐呂間の宿泊も入れようと考えています。(千葉県 ルナパパ様)

◆自然豊かな佐呂間町で生まれ育ったことは、半世紀を生きたいまでも、私という人間の核の部分を成しています。物事に素直に感動し、他人に対しても優しいマチ佐呂間。これからも、故郷佐呂間町を誇りに思いPRしていきたいと思います。(網走市 50代女性)

【さろサポ申し込みに添えられていたメッセージの「一部」をご紹介しています】

★イメージアート  ■作  者  現代墨絵作家:安保 真(佐呂間町出身)

          ■タイトル  「TUMUGU」~つむぐ

          ■作品説明 → こちらをクリックしてください

          ■H  P     www.ambomakoto.com/ ←(アドレスリンク)

お問い合わせ先

企画財政課企画係
電話:01587-2-1214